名古屋駅、つうしょー名駅におりました。
美しいお嬢さんと共に。
(Gow Magazine)
どできゃーロッカーの前から始まります。
あたしゃ、仕事カバンをそのロッカーに閉じ込めたばかりで、手ブラ・・いや、手ぶらになりました。スーツでビシッと決まっておるんやで。
んで、お嬢さんはなんか異常に膨らみを持たせた、合皮の青緑の緑の強いバッグを持っていたのですが、忘れ物があるだか何だかで、彼女が荷物を預けたロッカーに一度戻ることになりました。
んで
あたしゃ、この人と初めてのおデートで、今日は手を握りたくてシャーマンカーンなんですが。なんとか、なんかの体でうまい流れで握りたいとかおもっていましたけん。
ちょっと、あ、こっちだよって、歩みをリードして歩くときに、軽く手を握ろうと思いつきましたんや。
時は来た!
わたしゃいっつも左側を歩くので、右手を指をピーンと伸ばした状態でお嬢さんの左手にアタックしました。
んが
いちゅのまにか、お嬢さん右手で、いや左手にカバンを持ち替えていて、突き指しそうなくらい、そのカバンにぶっ刺してしまいましたよ。あたしの驚きと言ったら狼狽してましたよなも。
そこで
お嬢さんに意図を感付かれた模様で、逆に彼女が歩みをリードする事になってしもうて、あたしのタイミングは完全に逸ノ城してしまいましたよ。
んで
また違うどできゃーロッカー群について、さてお嬢さんのロッカーロッカー
と
思ったときに
お嬢さんの左手がわたしの右手の手首の下に、そっと優しく組まれてきました。
手握りを拒否されたと思うちょったところで逆に、手を組まれたわけで、あたしゃ頭にモルヒネが分泌されてパルプンテ状態になってしまいました。
そしてトン止め、とんでもないことが・・・
そこで
夢のヤローが覚めやがった;q;・・・・
一体その緑のカバンには何が入っていたんでしょうね。ほんと、バレーボールが入っているような膨らみでしたので。
ああああ~~~
ま~クリスのマスも近い事だし、次はわたしが持ち続けるロッカーの甘い思い出でも。
美しいお嬢さんと共に。
どできゃーロッカーの前から始まります。
あたしゃ、仕事カバンをそのロッカーに閉じ込めたばかりで、手ブラ・・いや、手ぶらになりました。スーツでビシッと決まっておるんやで。
んで、お嬢さんはなんか異常に膨らみを持たせた、合皮の青緑の緑の強いバッグを持っていたのですが、忘れ物があるだか何だかで、彼女が荷物を預けたロッカーに一度戻ることになりました。
んで
あたしゃ、この人と初めてのおデートで、今日は手を握りたくてシャーマンカーンなんですが。なんとか、なんかの体でうまい流れで握りたいとかおもっていましたけん。
ちょっと、あ、こっちだよって、歩みをリードして歩くときに、軽く手を握ろうと思いつきましたんや。
時は来た!
わたしゃいっつも左側を歩くので、右手を指をピーンと伸ばした状態でお嬢さんの左手にアタックしました。
んが
いちゅのまにか、お嬢さん右手で、いや左手にカバンを持ち替えていて、突き指しそうなくらい、そのカバンにぶっ刺してしまいましたよ。あたしの驚きと言ったら狼狽してましたよなも。
そこで
お嬢さんに意図を感付かれた模様で、逆に彼女が歩みをリードする事になってしもうて、あたしのタイミングは完全に逸ノ城してしまいましたよ。
んで
また違うどできゃーロッカー群について、さてお嬢さんのロッカーロッカー
と
思ったときに
お嬢さんの左手がわたしの右手の手首の下に、そっと優しく組まれてきました。
手握りを拒否されたと思うちょったところで逆に、手を組まれたわけで、あたしゃ頭にモルヒネが分泌されてパルプンテ状態になってしまいました。
そしてトン止め、とんでもないことが・・・
そこで
夢のヤローが覚めやがった;q;・・・・
一体その緑のカバンには何が入っていたんでしょうね。ほんと、バレーボールが入っているような膨らみでしたので。
ああああ~~~
ま~クリスのマスも近い事だし、次はわたしが持ち続けるロッカーの甘い思い出でも。
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