”ふともも”はアート? 1000脚に囲まれる「ふともも写真展」開催
別に、ももふとはアートにもなりうるし、ローエーにもなり得ます。
バナナと同じ原理です。おやつにも属せるし、お昼食にもなり得られるものです。
そうそれは、担い手の一存です。あたし自身、過去3年間もの間、ふともも研究家として活動してきたわけですが、今回初めて知ったこの"アート"展、私の感覚からい言いましたら、”ローエー展”に属するものですね。
写真の撮り方がアートではないんです。非常に男性に媚びているのがみえみえで、完全にアートの仮面をかぶったローエーです。
例えば、スポーツマン、ふとももが良く見えるランナーとか。男女のふとももは非常にたくましく、強靭な肉体を支えている様子がよくわかります。何か前に競輪女性のポスターも、女性にもかかわらず太いふとももをアピールと言った広告もありました。アレはこのたくましいふとももを見てくれ!というアートでした。
んである一方今回のローエー展ですが、写真を見て下さい。殆どがスカートですよね。ぱんてー、見えるの見えないの@q@?のギリギリを撮っているじゃーあーりまんせんか。本気でふとももの美に注目したいのであれば、普通は余計な部分は省きませんか?それを行わなかったのは、おそらくローエー目線を組み込まなければ、大した作品が出来なかったからではないでしょうか。
んなわけで、非常にくだらんけしからん”アート展”ですね。
やれやれ・・・スケジュール空けておかなければ。
^q^b
PR

コメント