"ネコ猫"カテゴリーの記事一覧
-
e=~~
え~~
今から
非常に
懐かしい事を言います。
「グレムリン」
^q^
猫の顔をいじっていたら
思い出しました^q^
人間と猫と言う胃生物が異種族が
こうやってくっついて生活するって本当に不思議ちゃんで。
「こなくていい!!」といっても
膝の上に乗ってきて
あたしのシャツに爪をたてます。
人間がオマタを開いたら
膝の上からズルって落ちるのに。
そんな心配なんて全くせずに
あくびをしながら
手を伸ばして
あたしのシャツに爪をたてます。
電車さん
いつも安全運転でありがとう。
いつも安心して、とゆーか、なんの心配も無く本を読みながら電車に乗る事ができます。
それって
実は凄い事なんですが
この国じゃ誰も評価してくれないでしょうね。
各駅停車が駅に停まって
その15秒後にブレーキもかけない特急列車が
複線で通り過ごしていく。
んで
ホームのやつら
なんの驚きも無い^w^w^w^
いやいや
たった15秒しかなかったのに@q@!!
しかもあんなホームと電車の間が
20cmくらいしかないのに
デブ野郎客が片方に偏ってたら
バランスが悪くてゆらゆらしてもしかしたら
ホームに車体が当たってしまうかもしれないのに
そんな事が起こらない。
すごすぎるわ鉄道。PR -
前回の続きだけど
よくよく考えたら
猫は猫語を話しているわけではないのだと。
本能と感情に任せた思いを
擬音に乗せて発しているだけなのだと。
猫の大きさ、食道の長さ細さ、あごの形、息の仕方
様々な要素が混ざって、
「にゃ~」
だったり
「ワン」
だったり
「ぱおーん」
だったり
「ああ~ん」
だったりするんですね。
なので、犬語猫語とかじゃないんです。
ただ、音を発しているだけだと。
そして、その音によって、相手の感情を推し測るのでしょう。
我々現実社会に時々襲ってきては破壊を繰り返すゴジラですが
発する音によって、感情を測れるのではないでしょうか。
発する音によって、これから攻撃が始まるのか、おとなしくする時間なのかが分かると思います。
まあ
何が言いたいのかと言うと
ぱんてーが見えそうなほどのスカートで
「ちょーさむい」
とか文句いうのは
矛盾している様な
いないような。 -
wa
私の毛布の上で
どたーっと寝ていたゴック猫ちゃんのそばに横たわって
きゃつの頭を優しく手で包んであげて。
眠そうな顔を目を開いて
じーっと
こちらを見つめてきます。なんだこいつはと。
そんな猫に
真顔で
「ありがとう」
なんて言ったりします。いえ真面目に。
うちで飼う猫はみんな野良ですので。
ペットショップで商売に利用されるためだけに交配させられる動物は可愛そうで買いません。ま~そういったところから野良になってウチに来ているのもいるかもしれまへみんぐうぇいですが。
人間なんていなければ
普通に野生で
枯葉の中で暖かく寝て
ねずみ食って草食って
家族守りながら
なんていきていたんだろーなーと。
いまは
ねずみなんてとれなくて
マンションの排気口に、排水溝で
泥だらけになりながら
凍えた体を丸めて寝てるんだろーと。
「アンタもそんな所にウチに来る前は生きてたんだよな?」
なんて聞いてみるけど。
ぐぐぐぐ~なんて腹の音をならすだけで
相変わらず日本語の1つや2つも全く話さず。
前も書いたけど。
本当は猫は生まれてこない方が幸せなんじゃなかろーかと。
一握りでしょ。以下でしょ。人間と暮らして3食ベッド付なんて。
んで
それでも食べ物は添加物まみれの。
ま~そんなわけで
はやくグーグルにも
猫語翻訳機が出来ないかと待っているんですがね。ヤレヤレ。
ここからはちょい恥ずかしいかもしれんけど
猫に真顔で「愛してるよ」
なんてたまに言うわたしですが。なにか?
言葉の意味は通じないけど
言葉の波長や温かさって暖かさって通じるんですよね。
もし
アゼルバイジャンのお嬢さんが
アゼルバイジャン語で
「Şura Izumi, mən ciddi sevirəm. Zaman mənim həyat ən yaxşı ilə birlikdə zaman.」
なんて言って来たら
何を言ってるかは分からないですけど
絶対にこのお嬢さん、わたしに好意を持ってくれてるなってのは
わかるじゃないじぇりあやきそばです。 -
仕事は一つのミスですべて失われる事もある。
女性とは一つのキスですべて救われる事もある。
いや、ちょっとアポイントの事で人と話していた時に浮かんだ事でして。
仕事先との約束は遅れて行く事は許されまへんが
女生徒の女性との約束は遅れていってもチューで許される事もあったりなかったり。
おじょうさんって、ちょろ・・・やさしーな^q^
わたしのセーターは
15,000円カシミアの隣にあった1,000円アクリル製
です^q^
さてさて
世の中にはお嬢さんよりもうまくいかないものが。
猫。
昔はこのように絵画を描いていたもんですが
最近はめんdkてねぇぇぇぇ・・
この前、猫が帰宅して来たので背中に触ったら・・
雨でびっちゃびちゃでビックらこいてしまいましたよ;q;
わざとなんだよねアッガイ。
わざと背中を濡らしてきて。触られるのわかってて。
人間がおトイレで用事をしていると・・
扉に体当たりして「開けろ~開けろ~」ってネコ
飼った事がある方もおらられるでしょう。
なんなんだろうね。
そこまでしてご主人様といっしょにいたいっちゅー訳でもないし。 -
はい。
ペット紹介します。
とーちゃんかーちゃんぺどろねす。
一匹目
っと
これじゃなくて
仮名ですが
アッガイ猫
メス
故ぷりずにゃん猫その後、私の部屋を寝床に指定した猫。
強気、勝ち気はぷりずにゃん猫には及ばないものの
しっかりと引き継いでいる。
ちょっと動かそうとすると
「う゛~~~~~!!」
んでベッドから逃げる。
んで、10分くらいしてベッドを見ると
さっき寝てた場所でしっかりと寝ている^q^
たまに甘えモードに入る。
そのさいは、いろんなところをフミフミ。
お母さんのお乳を吸ってるように、毛布をチューチューして
濡らす。
若いから爪が直ぐ伸びる。切っても切ってもすぐ伸びる。
伸びては伸びてはすぐ切って、切って切られてあははのは。
空気清浄機のスイッチを押す
扇風機のスイッチを押す
特に家に誰もいない時に。
ゴック猫
オス
毛色がアッガイ猫とそっくりだが、血は繋がってないらしい
んが
便宜上、あたしはアッガイを姉、ゴックを弟としている。
姉と違い、人間に対しては全く血の気を見せない。
常に甘えた声、そして鳩みたいに優しく鳴く。
敵にはうぎゃああ!と鳴く。ション弁もらしながら。
デブなので、静電気を結構蓄積している。
相変わらず爪は良く伸びる。
トイレに行きたい時
動きたい時に良く膝に乗ってくる。 -
猫。
手の下にあるものがうごくと
とりあえず爪を出して逃がさないようにする。
なんか
たまに顔に、うるわしいあたくしのほっぺたに
あくびをしたついだついでに
手を乗せてくるんですが。
楽しいのでそのままにしておくけど
特に何も起こらないので
顔をどかそうと動かすと・・・
爪がビシッと伸びて、逃がさないようにしてくる・・
あ、そう。じゃ~10秒くらいそのままにしてあげて、
もうよろしいでしょうか?と顔を動かすと
また、爪が伸びてくる。痛くて顔を動かせない。
・・・
別にあたしの顔にアンタの手を乗せておく必要がないでしょうが!?
と
心で思いつつ、それは理解されないのでR。
なんでお前は人間のお嬢さんに生まれてこなかったんだと
説教を垂れるものの
あくびで流される。
夏は暑いから触りたくなく。触りたいのだが。
冬は静電気がくるから触りたくなく。触りたいのだが。
そんなわkで
行く猫くる猫
くろねこやまと
あああ
死ぬまでに一度は犬を飼ってみたい。 -
「永沢と藤木でさえ結婚したっちゅうのに~~~!!!」
ふざけんたろうはやみ!
今日、祝日だったの知ってた?
道理でガラガーラのドトトールが
マンパーイだったのがうなずけーるうなくーる。
自自馬場家族連れだらけでおかしいなとか思ったりしてたんだわさ。本日未明、修羅和泉さん(♀)宅のアッガイ猫が、修羅和泉さんの枕元を強襲し、枕の半分を占拠しました。
その後もアッガイ猫は枕元にて体を舐めているふりをして、右手を修羅和泉さんの口に乗せるなどの迷惑行為を繰り返した模様。さらに修羅和泉さんの肩元にてフミフミ攻撃を、爪を出しながら行うという行為にでました。
それに対して業を煮やした修羅和泉さんは、無理やりアッガイ猫を抱きかかえ、布団の中に引きずり込み、思いっきり抱きしめて動けないようにした所、アッガイ猫は「くぅ~~」という弱い声を吐き出しながら、くつろぎ出した模様。
取材に対してアッガイ猫は
「反省している。もう2度としない」と、今年4度目の同じセリフで答えた。
<ジジ通信>
まっかなおっはっげのー。
おっまええのはっげがーやっくにったっちゅのさー。
さてと明日は色んな期待を機体をたのしもうっと^q^ -
ネコにも色んな奴がいて。
わたしが妖怪ウォッチの体操をしていると
よかーい
よかーい
よかーい
「なんだコイツ?」
みたいにジーっとみている猫もいれば
「わーい」
なんて、足元にスリスリしてくるやつもいれば
「zzz」
気づかない奴もいれば
「ぎゃー」
外に逃げていくやつもいます。
1か月まえには
ベッドの端っこに
申し訳なさそうに寝てた猫も
いまでは、枕の下を堂々と占拠していて
私が寝床につくときには
スミマセン、と一言断ってから
少しだけずらそうとするのですが
「うぬぅわ~~」
とか唸って
威嚇してきます。
いやいや
せっかく布団から折り畳みベッドにして
昼は折りたたんでスペース確保で素振りとかできるのに
今は日中、猫に占拠されてるから
折り畳みすらできずに。素振りもできずに。
顔をペロペロしてくるんですが
頑張って耐えていたのですが
あのザラザラな舌に何度も舐められて
鏡をみたら、物凄く赤くなっていました。 -
ほんじちゅの猫便りですが
深夜、すうーすー寝ていると・・・
「チューチュー」って音が。
美しい女性がちゅーちゅーなら最高なのですが
そんなわけに行かないのが人生(ライフ)
あ~~
またアホたれが小動物を捕まえてきやがったなぁ・・と。
電気を付けて部屋の物陰を探すと
居ました。我が家一番のノロマ猫が性根済み小ネズミを加えていました。咥えていました。
びっくり。ノロマのくせに捕まえるとは。捕まるならわかるのだけど。
ペッっと吐いてまた咥えるというひどいことをしていたので
2度目にペッとねずみちゃんを落とした瞬間に
用意していた多重てっしゅぺーぱーで盗み去りました。
まあ
もう生きてないだろうなぁと、恐る恐るてっしゅを広げると・・
体をぶるぶる震えさせながら
体全体で呼吸をしていました。
体には、アホたれのキバがささった後が跡が、なんていうんでしょう日本語、痛々しかったです。元来ダークなヘアーな鼠だけど、血の跡もすごいよくわかって。
まあ長くはないかな・・とか思いつつも
桶に水だけ用意してあげて、ティッシュのベッドを作ってあげて
朝まで放置してました。
かな~りちっちゃくてかわいいネズミちゃんでしたよ。
ただ、野鼠は病原菌の塊なので、触ってあげたかったけど触りませんでした。
アホたれはそれを口でくわえていたわけですから、大丈夫なのかな。
まあその口の中の下で舌であたしを舐めてくるんですが。
朝日がでて朝陽が出て
さあ無理だろうと桶の天井を取り外すと・・
生きててよかった^q^
さらにウソコも数点、点々と。元気じゃーあーりまんじゃないでせぺだ。
元気になって、逃げだそうとしていたので、じゃ~もう外に花塚。放つか。
ただ、考えないと、近場じゃまたアホたれに捕まってしまうと。
いろいろ考えた結果、
すぐ近所で猫も徘徊するけど、柵の向こう側は川なので
そこはジョギングお嬢さんとかもたくさんいるような人通りが激しいので
そこなら人嫌いなうちの猫達もそんなに行かないので、そこに放しましたねずちゃん。
ただ1つ後悔が。
お詫びの品を渡せばよかったと。
そん時は浮かばなかったのだけど
ネズミっちゃーチーズじゃないのさ。
ベストセラーにもなってますしね。
でずにーアニメもネズミ野郎どもはみんなチーズじゃないですか。
でも、そういったアニメねずみと、外見が全く違うリアルねずちゃんでしたので
浮かびませんでした。
おそらくねずちゃんが育った場所とは全く違う場所に放ってしまったのは、結構辛いのですが、2度と家にやってこないことを願いつつ、ねずちゃんの素晴らしい人生を願ってやまない今日の昼下がりの夕方上がりでした。
