"レビュー:海外ドラマ"カテゴリーの記事一覧
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uoうおおおおおおお!!!
きたきたきたきたきたせんじゅ!!
じゃじゃじゃのじゃっく・ばうあー^q^
とととのとうぇんてぃーふぉう~^^~
第1話だけフリー無料だったので見たのだけど、クソつまんなかったので、お金を出してまで第2話以降を見たい気が全く怒らなかった。気が起こってもこんなものに大事な資産を使いませんけどね^q^
ともかく、しれーっと気付かない間に勝手に無料と言うかプライム見放題期間が始まるのもアレだけど。
いつのまにか全部終了してきました^q^
うん。
やっぱり1話何百円もお金を払う価値は無いものの、久々のじゃじゃじゃの邪悪バウアージャックバウアー節が炸裂する事を見れたのが良かったです。
しかしながら相変わらず24は一段落直後に前の伏線がすぐにメインストーリーに現れて混沌とさせるねぇ。
しかしながら相変わらずじゃじゃじゃのジャックバウアーには冗談は通じませんね。彼が笑う時は「お前この状況の深刻さがわかってんのか」とか言う時だけでふへ。
古いキャラクターも何とかまだまだ健在している所もアレです。
しかしながら、トニーやミシェル、ブキャナンの名前くらい生き残りの口から出してあげてもよかったんじゃないかな。あたしが演出だったらそれ位の台詞は勝手に加えちゃうけど。
でも
まだまだつづきそうでsん^q^PR -
ウォーキングデッドがAmazonプライム会員であるだけで視聴できるようになったので、視聴開始。
も~シーズン5から惰性で見てるだけですけどね。
現代社会で農耕時代から狩猟時代に逆戻りした描写が凄い好きではありますが、まあもう完全なる駄作に陥ってしまいましたね。
惰性で見ているのは、さっさとエンディングや原因、ゾンビが生まれた理由や消えた後のその後なんてのを見たい知りたいだけだからです。だからくだらないチュッチュとか精神論トーク部分は+10秒飛ばしをガンガン作動させています。
猟奇的っちゅーんですかね。狩猟社会になり生き残り社会になってしまったという背景や条件を借りて、なんかとんでもない事を正当化しようとしているように見えるんですよね。
例えば、カンニバリズムや犬食い。殺人の正当化。自己防衛の過剰解釈とか。主人公が殺人鬼になってしまってる^q^b
またね、シーズン1とか2で、プロデューサーたちの名前の中に、韓国人の名前が入っていた事に、結構懸念を念じながら当時は見ていたんですよね。んでシーズンが345とか進んでいくうちに、犬を食いだしたり、逃避者をおびき寄せて食肉にしてしまうなんて集団がいたり。
あたしゃ、アメリカに6、7年住んでただから、しかもボケーっとじゃなくて留学生や移民の感情、動向、思考を話を聞いたり。
んな中で、日本人・中国人・韓国人がアメリカに移民して来た中で、文化の作り方が全く異なるのが非常に不愉快なんですよね。
あんまここで話すと、あたしの商売道具が薄くなるのでアレですけど、
k本的に
日本人は散らばる
中国人は集合体を作る
韓国人は散らばりつつ結束する
んでさらに
日本人は郷に従う
中国人は郷を拒絶し自分たちの文化を作る
韓国人は郷を拒絶し自分たちの文化で乗っ取る
中韓でも明確な違いがあるんですよね。韓の商店やレストランビジネスを見ていたら明らかでしたけど。
んで、
ん~、やっぱもういいかな。
とりあえず、冒頭で話した、プロデューサー名が韓国人という事をみて、非常に懸念を幾つか感じた次第であります。
シーズン沢山見ている人は、一つ思い出してください。韓国人男性が非常に素晴らしい活躍をしているでしょう。泣いてるアメリカ人女を数々救い出して。現実じゃ~、そんな事全くないのにね。この美化が非常に滑稽でありんすなんです。
は~、やっと1年ぐらい前から書きたかった事をかけたという達成感。もっと書きたい事はあるけど、ここではアレだしね。ま、今週中にさっさとシーズン6を終えて、次はアンダーザドームシーズン3に戻りたいとおもうちょります。 -
バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 (Burn Notice,2007)
お勧め度
★★★☆☆☆☆☆☆☆:スリル度
★★☆☆☆☆☆☆☆☆:英語習得度
前回:バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 (Burn Notice,2007) 海外ドラマレビュー
の続きです。
S01を終えて、S02に突入しました。
これはアレです!!
City Hunterのパクリです!っちゅー感想です。(本当はパクリじゃないからね^q^b)
いやまあパクリというか、カテゴリーに入る作品ですね。マイアミという街で一般人の事件を解決。だんだんと大きな事件に巻き込まれる的な。
ただ、BNの場合は主人公の目的が初期からハッキリしているので、最初からぶれない信念を持っています。なので、人間的な成長を見せる部分は余りありません。少しはあるのだけどね。最初から完全なヒーローとして描かれています。
スリル度は低いです。それは例えば24TFなんかはジャック・バウアーがたまに素人を重要な任務につけるじゃないですか。あの時の極度の緊張感はこの作品には取り込まれていません。もちろん素人からの依頼が殆どなので、素人が重要な場面に巻き込まれる場面もあるのですが、その辺りは結構あっさりと処理されています。
おぬしらは どう 思うか わからぬが その 軽快感が すばらしい のだ。
んで
この手の作品は
まず主人公の凄腕を市調査様に、視聴者さまに余すところなくご披露。
完全無欠のエース観を確立させます。
後に、ライバルになる闇のプロを少しずつ登場させます。最初はそういったのを駆逐させていくのですが、段々と相手の腕も上がっていき、さらに組織の強さや、なんていうんだろう、闇に隠れてる感を深めていきます。
S02がまさにその感じ。
さらに、S01で出来上がった人間関係を、以降のシーズンで壊したり戻したり。その辺が長期ドラマの面倒な所なんですが、しっかりとそういった流れは受け継がれています。
さあ。BNなんですが
少なくともアマゾンプライムではS07まであるんですよね。
少なくとも残り50時間は失われる予定で、アレと言っちゃ~アレなんですが、
英語習得度をさらに下げました。
彼らの英語は本物です。日本人が日本の生ぬるい教材で勉強している英語とは全く別物です。
例えるのであれば、野生の狼と家畜の豚ほどの開きがあります。
家族・友人・ビジネス・敵対勢力。そういった関係での生の英語や感情表現を学ぶ事が出来るので、あたしにとっては計70時間程度は全く無駄になりません。
例えば、過去10時間もの間にBNを見ている間に
"ILL SEE WHAT I CAN DO"
完全に発音をモノにできました。かなり使えるフレーズですこれ。
2020年前に恐らく様々な頼みごとが海外から舞い込んでくることが予想されます。
その時に
"ILL SEE WHAT I CAN DO"
なんて言いながら、あたしゃ彼らの宿の手配をしてあげているんだろうな~と。心が段田段、弾田弾です。 -
バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 (Burn Notice,2007)
お勧め度
★★★☆☆☆☆☆☆☆:スリル度
★★★★★☆☆☆☆☆:英語習得度
24Twenty Four以来、対テロリストや特殊なエージェント系のアメリカドラマには一目置くようになってしまいました。
24TFが終わってからは本当にTFロスというか。そこからウォーキングデッドに心をいやしてもらいつつ、WDもシーズンを重ねるごとに何か中心的なものを失っているように感じ、シーズン6からは全く閲覧をしていません。
その中で、CSI、いや、CISやFBA系の捜査官ドラマでも結構良いものもありましたね。名前を思い出せないのですが、過去に私が「女ジャックバウアーの冒険」という仮題を与えたあのドラマとか。
そこまで日本でヒットしていないものの、実はアメリカには捜査官系の優秀TVシリーズが沢山埋もれていますね。
前置きが長くなりましたが、このBurn Noticeもまさにその通りで、元々、たぶんCISかな。海外活動中にイキナリ解雇通告ですよ。素敵な幕開けです。
ストーリー展開。複雑な人間関係が全くなく、軽快に物事が進みます。もちろんこの手のドラマは、最初は主人公がどれほどの凄腕なのかを見せるが、そのうち壁にあたり、失う物も得ながら成長していくといった形でしょう。まだS1のE4までしかみていないので、そういった予想ですが、アメリカドラマは10年ごとにシナリオが大進化を遂げるので、もしかしたら私が予想できない展開も待ち構えているかもと。どっきんちょですね毎回。
また、アメリカドラマで好きなのは、地域や都市を結構前面に押し出すんですね。今回のBurn Noticeはマイアミを前面に押し出しています。マイアミという土地をドラマを通して学ぶ事が出来るのですよ。これがシアトルとかLASFNYとかPHIとか。そいういった土地ごとにドラマのベースが出来る。素晴らしい事です。
今回のドラマ。
英語習得的には少々お勧めはしづらいです。
まず、FBIとかそう言った系の英語は、日常会話向けではないからですね。また、このドラマはあまり汚い言葉を使わないのが特色ですね。
とても軽快です。
何羽に渡って解決、何話に渡って解決されなかったりなど、そういったシナリオは中々見る側にとっても時間がかかって重かったりしますが、このドラマは市調査を、視聴者を軽快なリズムに引き込んでくれます。また、所々で静止画を使ったりと、あまり見ない試みを見る事も出来ます。
そんなわけで
続きを見てきますわ^q^
