【★復活希望No.1ブラウザゲーム★】【クリスタルコンクエスト】
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10.28.18:22

なんなんだチミは。クリスタルコンクエスト

さいたまふくおかチーバ!
さいたまふくおかチーバ!


30日まで時間があるので

本を読んだり勉強したり遊んだりしてます。

無駄に出撃してBPを減らさないようにもしています。

若葉で10戦で2000あがる時代ですから、まだまだご油断はお召し上がりにならられません。



~~~~~~~~~~~~

向こうにいたときに

タジキスタンの方から

「お前の名前はロシアの苗字みたいだ」

なんてすごく嬉しかったです。


ロシアといえば

なんとかスキーとか
なんとかゾヴァとか

ホント

自分の名前が

国外では変な意味だったら

素直に喜びましょう。凹むだけ損損です。



急になんでこんな事を語りだしたのかというと


適当に各国ニュースを見ていた時に


だっふんだ^q^



近い名前の人が


世界には必ず存在するはずだ!!!!




予想では

アジャドバール・ダッフンダー博士

みたいな人がどこかに。


1年発揮。検索をかけてみました。


とりあえず





あららら^^;いきなりスペルも完璧に。

ローマ字的な読みではないかもしれない。

ユンコかもしれない
アメリカ移民だったらアンコって呼ばれてるかも。


でも

日本じゃ厳しいですね^q^





そして更に


DahFunda!!

読み的には

ダーファンダですが

なんとなく世界的にはこっちかなとか勝手に思ったので。


 
うあああああ!!

だっふんださんいらっしゃったーーーー@q@

ダファンださんだけど、ローマ字的にはダッフンダ!!

映像的にはインディアっぽいですね。

現地では今宵も

「なんだチミはってか」祭りが開催中です。







さてさて今日の演説コーナー。
ここからを読むことほど無駄な事はなさそうですが。

うん、ドリフ大爆笑の雷様コーナー的です。



まあこっから下はあんま読む時間もったいないと思います。
ゲーム内で話しかけても良かったんだけど、とりあえずメンドイので。こっちで肩ロース。

にっぽん人口1億人

んな中で

バイオグラフィーを読んだ冊数では

少なくとも3000万位内に入っていると自負はちょっとだけはしてたりしてなかったりしてます。

そんな中で

勝ちと引き分けしか経験したことが無い者で

負けを極度に恐れるって、ん~~~、勉強不足か、そんな方を見た記憶が無いというか。



わたくしのなかで、

ある時点まで負けを知らずに生きたという方がぱっとその時に浮かんだのは二人


武田勝頼さんと
ミスターサタンさんです。

ホントずっと勝ってる人なんて思い浮かばないわ~。

受験生は落ちる恐怖なんてあるばーりおだけど、そもそもまだ勝ってないし。


勝頼さんなんて、生まれた時点で大勝利ですよ。最強大名の子息ですから。信玄さんを失ったとはいえ、依然として甲州の一大勢力。

負け知らず。最強の軍団に囲まれていたわけで負ける恐れなどなかったと思います。ただ、それに付け込まれて、家康さんがわざと高天神城だったかな、それを取らせて奢らせるように仕向けたのです。その後ひともんちゃくふたもんちゃくで長篠の戦いですね。

負けるまで、負けの恐怖はなかったと思います。いや、負けても負けの恐怖は生まれなかったと思う。落ち武者狩りに追いつかれる恐怖はあったかも。でもその恐怖は負けた後ですから。いや、恐怖はなかったと思う。ずっと「織田徳川ごときに」なんて考えていたんじゃないかな。怒りです。


ミスターサタンさんなんかも

ずっと格闘技のチャンピオンでやって来て、セルに蹴り飛ばされるまでに負けの恐怖なんて全くなかったでしょう。

それが、実はこいつら信じられない力の持ち主だと負けを認めてから、虚勢を貼り続けています。

そういや
赤いキツネのシャーさんもそうですね。

マシンガンでサラミスを落とす男が、最初はガンバムの実力でもまー測ってやろーかと。落とす気マンマンだったと思いますよ。
それが後期では
「今のわたしにはガンバムは倒せん」
故人に助けてくれとか言ってますからね。

負けの恐怖は、壁に当たってからだと思います。


自分の地位を脅かす後継者を作りたくない教授は、わざと分からせないような授業をしてたり。
教授という地位は勝ちか~。でもこういった教授は自然と評価が落ちてくるのでは。んで、将来負けたくない後継者に負けるよりも速い段階で、大学側から見切られるんじゃないかと。ま~とりあえず、学ぶものの土俵に降りない時点で成長がないってのはわかります。


もしもシリーズ!!

~もしもウルトラマンが負けを恐れて同じ土俵に降りてきてくれなかったら~

ウルトラマンさんがどういった動機で日本に来てくれたかは知らないんですが、怪獣に負けるのを恐れて、地球は素通りしてたでしょうね。いやもっと弱い怪獣がいる惑星を選んでたんでしょうか。

第一話ってバルタン星人だっけ。今頃地球はバルタンの生息地に変わっていたでしょうな。

クリコンプレーヤーもみんなバルタンwクリコン彼女も愛人も奥さんもみんなふぉっふぉふぉふぉー。


ぐりーんジャイアントっ!!
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無題

負けてから 恐怖を知る そうでも無いのだ 負かした相手の その後を見てきてるからだ 失うものの多さをな 負けた者の変わりようをな  例えに 出した 戦国・・破った相手の 首を斬る・・いつ自分がそうなっても おかしく無いのだ のぼせ上がってても 心の すみでわ無い ところに 恐怖わあるのだ 同じ負けを知らぬ者なら共感出来たのかもな・・

  • 2013年10月29日火
  • 本人だ
  • 編集

いらせられませ~ぃ

本人ださん、こんな末端ブログまでわざわざよーこそですw

だらだら書き続けるのもメソドイから、削った部分があるのですが、見事そこに当てはまったな~という心境です。

成功をおさめてきた社長さんが、倒産社長の様を見て、絶対にああはなれないなんて一生懸命働く何て事が想像できたんですが、

ま~わたしは地球と地球外の生命全てと話したことがあるわけではないので、本人ださんのような事もあると、認めないといけないとは思うんですね。

ただ、周りに例が全くないので困ってますね。会長社長のやないさんそんさんにそういった恐怖があるとは思えないし

小室哲哉さんは、人気に陰りが出てから=負け始め、でも生活レベルを落とさず虚勢をはってたようですし、

秀吉さんは晩年は虚勢の塊だったようですが、それは跡取りができなくて豊臣の世が一代限りになってしまうとか、すでに引き分けという負け戦を経験させられた徳川さんの実力に恐れて懐柔したり虚勢を見せ続けたり。

やっぱ負けを恐れるってのは、自分を負かしそうな相手が出てきたって事じゃないかな~と思ったりします。

本人ださん、もしなにか身の回りに恐怖が迫っているのであれば、いつでも言ってくださいね!

  • 2013年10月29日火
  • 修羅和泉
  • 編集
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